目の奥が痛くて薬が効かない!その頭痛は偏頭痛じゃない?

目の奥が痛くて薬が効かない!その頭痛は偏頭痛じゃない?

目の奥が痛くて市販の薬を飲んでいるのに効かない!
これってなんかの病気なのかな?

 

仕事を変えてから謎の頭痛に悩まされていた私はずっとこのようなことを心配していました。
私の場合この頭痛の正体はパソコンの使い過ぎによる眼精疲労でした。

 

前の仕事はパソコンを使う仕事ではなかったので頭痛はなかったのですが、
新しい会社は事務作業がメインで小さい数字の計算をよくします。
目を凝らしてパソコンの画面を見ていたのが原因だったのです。

 

パソコンやスマホの見過ぎの影響

 

パソコンやスマホの見過ぎで目にどのような影響があるか知っていますか?
大きく分けてこの二つです。

 

画面を凝視することでドライアイになる

 

パソコンやスマホの画面を一生懸命眺めていることで瞬きの回数が減り、目が乾燥していきます。
ドライアイという名前は既に知っているかと思います。
ドライアイを放置しておくと視力が低下する原因になります。

 

ブルーライトによる目の疲れ

 

パソコンやスマホの画面からは通常の光とは違う「ブルーライト」が出ています。
ブルーライトカットのメガネとかも販売されていますよね。
このブルーライトは目のピント調節をしてくれる筋肉を常に働かせてしまいます。
その影響で目は疲弊してしまうのですね。

 

パソコンやスマホから目を守るためのサプリメント

 

目の奥が痛くなる原因はパソコンやスマホの使い過ぎです。
これらの原因から目を守ってくれるのが
「ルテイン」や「クロセチアキン」という成分です。

 

ドラックストアなどに販売されているブルーベリー商品にも含まれていますよ。

 

ルテイン配合のサプリメント

 

しかし、ドラックストアに売られているサプリには成分が記載されていないものもあります。
サプリの種類も多いのでどれが良いのか迷ってしまいます。
そこで、ルテインを多く含むサプリを紹介しますので参考にして下さいね。

 

さくらの森 めなり

 

めなり 商品画像

 

ルテイン配合量12mgと他のアイケアサプリよりも豊富に含まれています。
しかし、めなりの本当のおすすめポイントは
ルテインと同様の効果があるゼアキサンチンが含まれていることです。
これだけでも十分にスッキリ感を得ることが期待できます。
通販限定販売です。通販で買うのはちょっと…という人には向いていないですね。
ビルベリー含有量も170mgなので、成分的には最もおすすめです。

 

⇒めなり公式サイト

 

ファンケル えんきん

 

えんきん 商品画像

えんきんは、ドラックストアでも良く見かけますよね。
日本初の機能性表示食品で大手のファンケルが出している商品なので信頼できます。

 

ルテインの配合量は10mgで十分効果が期待できます。
どこでも買えるし、お手頃価格なのでおすすめです。
今なら公式サイト限定で1ヵ月分が1000円で試せますよ。

 

 

 

⇒ファンケル「えんきん」公式サイト